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コラムvol.49☆春…ポートフォリオを考える

ハイタイ!沖縄クチコミ不動産とまとハウジング®LINE+メルマガをご愛読いただきありがとうございます。あなたの大切なお時間しばし拝借いたします。川端ゆかりです。

 

 

告知でございます!!


わーい(^^)/↓↓↓↓↓↓↓↓
3月28日号のご長寿情報誌→沖縄タイムス・ほ~むぷらざの表紙!!

彩職兼美のインタビュー記事!!とまとハウジング®エージェント砂川綾子が取材受けています!!
ぜひぜひ、お手に取ってご一読いただけましたら幸いです(^^)/
砂川さんのエージェント街道を垣間見ることができます~

 



定期的な資産の見直しは大切ですね

いよいよ去った3月19日に日銀のマイナス金利政策が解除されました。

個人の利子所得が841億増加の見込み!と踊る記事に・・・受取利息が0.001%から0.02%に上がるっつっても・・・1,000万円で例えると年間の受取利息が100円から2,000円に上がった!!と踊っているかたちなんですよね。

 

 


20倍っちゃ20倍ですが。分母が大きくないと恩恵を実感できない気がします。

同じ1,000万円のお金の活かし方でも軍用地の場合は下記になります

●軍用地・空・那覇基地 約1000万円(56倍996万円)

 1年目の受取借地料→178,000円
 2年目の受取借地料→179,780円
 3年目の受取借地料→181,577円

 4年目の受取借地料→183,392円



 10年目の受取借地料→ 194,671円


 20年目の受取借地料→ 215,032円

10年目には194,671円!
20年目には215,032円!

上記ように福利で受取借地料が増えているのがワクワク体感できます。

資産を選ぶ際はインフレに強い不動産、株式を組み入れると良いという
法則がありますがその中でも流動性もあり時代に左右されない軍用地は
安定安眠資産だと考えます。

 

 



■会社や個人の株式投資→組み換えを行いました

4年前に積み立て投資信託を開始しましたがそのインデックス投資信託を

→日本株メインから米国株式メインに変更


(日経平均が4万円を超えたこのタイミングでこの判断もどうかと思いつつ・・・)


4年で貯まった資金で軍用地を購入、また新たに積立投資も開始しました。
積立で資金を増やして→出口を軍用地にすることで安定して資産を増やすことができます。

 



新NISAの非課税枠も(1800万円まで)広がり国をあげて「投資」への意識が高まっています(積立金がある程度貯まった時に軍用地購入、それをリバース!を推します)

いずれにしても↓↓↓↓

「投資は自己責任!!」

自分が理解できないコト、モノ、に投資するのは絶対にNG!!

それはギャンブルと同じ「投資」ではなく「投機」になります。
 



■会社、個人、加入している生命保険の見直し~


余談ですが日本の保険法は不動産でいうところの旧借地借家法と似ています。
(↑戦死しても残された嫁と子供の住む家は守られる)


戦後寡婦の経済的自立を後押しする側面が強い
(↑戦後未亡人になった女性の安定した職)


です。旧借地借家法も保険も先進国では類を見ない日本独自の仕組みになります。
かといって我々日本人は基本海外の保険には入れません。

 



〇掛け金の額は現在のままでいいのか
〇そもそも現在の自分に見合っている内容か
〇入院や治療など生前の保険を手厚くした方がいいのではないか


など、ライフステージに合わせて都度、見直していくことが大切です。

また、保険商品によっては損金で落とせるタイプや相続財産と
別に大切なあの人へ想いと保険金を残せるタイプもありますので
上手く活用したいところです。

いずれにしても資産を分散することは大切ですね。
 



■資産の3割(私と会社は5割以上です)を軍用地にすると確実な安定感がある


利回り2%前後の安定安眠投資の軍用地ですが前述したように福利が利きます。

そして固い!!
安定しています!

買ったら忘れてノー問題!(BUY&FORGET)

令和6年度の沖縄軍用地借地料の予算が確定いたしました
1,062億円(福利で平均1.1%増)

令和5年より12億増

ちなみに令和5年度は
1,049億円でした

軍用地は現在のところ借地料が毎年、毎年コツコツと


前年の借地料に対して複利で1%増えている

 

のであります。


アインシュタインも世紀の発見!と震えた福利効果が年月を重ねるごとに効いてきます(^^)/
10年間で利回りが複利で10%アップする不動産投資って他に類をみないです。

(賃料は通常経過年数で下落する)


軍用地は福利が今後も期待できます。

 




つまり
人生、その時々において「軍用地」はあなたに寄り添ってくれる資産になり得るということ。


入ることはできませんが
所有権付きの土地ももれなくついてきます。

・途中で連絡がとれなくなることがない
・福利で受け取る借地料がアップする
・空室や自殺などの心配もない
・換金性が高い
(↑ずっと所有をおすすめしますが売却であれば5年以上経過後をおすすめします)

 

春の軍用地セミナーも開催予定しています!

日程が決まり次第、LINEやメルマガでご案内します。
少人数制のアットホームな会です~あなたさまのご参加お待ちしています(^^)/